令和2年8月のひとこと:アイス、ジュースについて
みなさんこんにちは!
長い梅雨が明け、暑さの厳しい日々が続いています。
暑い日には、アイスやジュースなど冷たいものが無性に食べたくなりますよね。
アイスやジュースには、砂糖などの糖質が多く含まれており、血糖値を上げやすく
特にアイスは、脂質も含まれているため、カロリーが高いものが多くあります。
今回は、アイスや清涼飲料水のカロリーと糖質量に注目してみたいと思います。
アイス 〈1個あたり〉 エネルギー 糖質 スティックシュガーに換算すると…
スーパーカップ バニラ 374kcal 35.3g 11.8本分
チョコモナカジャンボ 303kcal 34.1g 11.4本分
Ghanaチョコ&クッキーサンド 262kcal 24.5g 8.2本分
ハーゲンダッツ バニラ 244kcal 19.9g 6.6本分
ピノ 6個入り 186kcal 17.4g 5.8本分
SUNAO バニラ 80kcal 8.3g 2.8本分
ガリガリ君 ソーダ 64kcal 16.9g 5.6本分
ICEBOX グレープフルーツ味 13kcal 3.3g 1.1本分
※スティックシュガー1本/砂糖3g
このように、同じアイスでも種類によってカロリーや糖質量に差があります。
また、最近では糖質オフの商品や低カロリーアイスなども多く販売されています。
食べる際は、アイスの種類や量に気をつけたり、寝る前や食事と食事の間の時間帯(間食)を避け、
食後すぐに少量食べるなどの工夫をしましょう。
商品に記載されている栄養成分表示を確認し、おやつは1日100kcalまでを心がけましょう。
清涼飲料水 〈500mlあたり〉 エネルギー 糖質 スティックシュガーに換算すると…
コカ・コーラ 225kcal 56.5g 18.8本分
ファンタ グレープ 200kcal 50.0g 16.7本分
C.C.レモン 200kcal 50.0g 16.7本分
なっちゃん オレンジ 220kcal 53.5g 17.8本分
ソルティライチ 170kcal 42.0g 14本分
ポカリスエット 125kcal 31.0g 10.3本分
クラフトボス 微糖 115kcal 21.0g 7本分
飲料として摂取される糖質は、食べ物に比べて体内に吸収されやすく
血糖値を急上昇させるので、控えましょう。
特に夏場は、脱水や熱中症の予防として水分補給が大切ですが、
水分補給をする際は、ジュースではなく水やお茶で摂るようにしましょう。
長い梅雨が明け、暑さの厳しい日々が続いています。
暑い日には、アイスやジュースなど冷たいものが無性に食べたくなりますよね。
アイスやジュースには、砂糖などの糖質が多く含まれており、血糖値を上げやすく
特にアイスは、脂質も含まれているため、カロリーが高いものが多くあります。
今回は、アイスや清涼飲料水のカロリーと糖質量に注目してみたいと思います。
アイス 〈1個あたり〉 エネルギー 糖質 スティックシュガーに換算すると…
スーパーカップ バニラ 374kcal 35.3g 11.8本分
チョコモナカジャンボ 303kcal 34.1g 11.4本分
Ghanaチョコ&クッキーサンド 262kcal 24.5g 8.2本分
ハーゲンダッツ バニラ 244kcal 19.9g 6.6本分
ピノ 6個入り 186kcal 17.4g 5.8本分
SUNAO バニラ 80kcal 8.3g 2.8本分
ガリガリ君 ソーダ 64kcal 16.9g 5.6本分
ICEBOX グレープフルーツ味 13kcal 3.3g 1.1本分
※スティックシュガー1本/砂糖3g
このように、同じアイスでも種類によってカロリーや糖質量に差があります。
また、最近では糖質オフの商品や低カロリーアイスなども多く販売されています。
食べる際は、アイスの種類や量に気をつけたり、寝る前や食事と食事の間の時間帯(間食)を避け、
食後すぐに少量食べるなどの工夫をしましょう。
商品に記載されている栄養成分表示を確認し、おやつは1日100kcalまでを心がけましょう。
清涼飲料水 〈500mlあたり〉 エネルギー 糖質 スティックシュガーに換算すると…
コカ・コーラ 225kcal 56.5g 18.8本分
ファンタ グレープ 200kcal 50.0g 16.7本分
C.C.レモン 200kcal 50.0g 16.7本分
なっちゃん オレンジ 220kcal 53.5g 17.8本分
ソルティライチ 170kcal 42.0g 14本分
ポカリスエット 125kcal 31.0g 10.3本分
クラフトボス 微糖 115kcal 21.0g 7本分
飲料として摂取される糖質は、食べ物に比べて体内に吸収されやすく
血糖値を急上昇させるので、控えましょう。
特に夏場は、脱水や熱中症の予防として水分補給が大切ですが、
水分補給をする際は、ジュースではなく水やお茶で摂るようにしましょう。